「政治的なアピール」自民・岩屋氏、国旗損壊罪を危惧 党PTでの発言をHPで説明
2026/04/01 (水曜日)
国内ニュース
1 ・自分は一貫してこの課題には消極的である。何よりも立法事実(実際に国旗の損壊が至る所で発生している)がないからである。したがって、政治的なアピールのための立法になりかねないと危惧している。
2 ・よく比較される「外国国章損壊罪」は、そもそも立法時の趣旨が異なる。この規定の法益(守るべき利益)は、「外国との円滑な関係維持」にある。だからこそ、親告罪(相手側の告訴がなければ起訴されない)としてい
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