「平和望まぬなら武力で解決」プーチン大統領、ウクライナを牽制
2025/12/28 (日曜日)
国際ニュース
プーチン氏は「ウクライナは紛争の平和的解決を急いでない」と指摘。ロシアが一方的に併合宣言した領土からのウクライナ軍撤退に関して「われわれの関心はゼロに近づいている」と語った。
さらに東部ドンバス地域(ルハンスク、ドネツク両州)を巡り「ウクライナの政権が戦争を始めることを選んだ」と主張した。
ゲラシモフ参謀総長らは、東部ドネツク州や南部ザポリージャ州の数カ所を制圧したとプーチン氏に報告した。(共
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