国民の「自発的な保守回帰」は高市政権の好機、世界は冷戦終結以上の激動期に 小川榮太郎
2026/01/01 (木曜日)
国際ニュース
久々に日本に「政治の季節」が訪れつつある。60年安保から三島由紀夫自刃の契機となった70年安保にかけての左翼闘争の時代とは逆に「保守回帰」のトレンドだ。暴力を伴わない静かなものだが、おそらくこの流れは相当強固で深い。洗脳や流行ではなく自発的な国民多数の「判断の転換」が生じていると思われるからだ。
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