「ロシアに打撃」「侵略正当化の恐れも」米国のベネズエラ攻撃、ウクライナで評価二分
2026/01/06 (火曜日)
国際ニュース
ウクライナ空軍元将校の評論家、フラプチンスキー氏は5日までに、米国の作戦をSNSで高く評価。ベネズエラを含む世界各国の反米政権や強権政権の「後ろ盾」となってきたロシアにとって、マドゥロ政権を守れなかったという事実は他の友好国からの求心力の低下を招くと指摘した。
ウクライナ元外相のクリムキン氏も5日の論評で、ロシアは2024年12月のシリアのアサド前政権の崩壊に続いて南米でも友好政権を失い、地政学
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