「2026年に行くべき旅行先」に長崎 沖縄も トップに「革命の米国」 NYタイムズ
2026/01/07 (水曜日)
国際ニュース
同紙は長崎について、1945年8月の原爆投下でも長崎市中心部は壊滅を免れたと説明。「核拡散の脅威が世界に広がる中、旅行者が訪れる強い理由がある」とした。長崎駅周辺の再開発がほぼ終わり、旅行者を迎える準備が整っているとも指摘。樹齢800年のクスノキや1624年創業の菓子店、グラバー園などを紹介した。
沖縄については、2019年に火災で焼失した世界遺産の首里城(那覇市)の正殿を再建する工事が今秋ごろ
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