ドイツ鉄道、イメージ裏切る遅延続発 インフラ老朽化が原因、社長交代も改革は徐行気味
2026/01/09 (金曜日)
国際ニュース
時間に正確なイメージを持たれていたドイツ鉄道が、インフラ老朽化による列車の遅延や運休が相次ぎ危機的状況に陥っている。昨年は長距離列車の定時運行率が約6割にとどまった。ドイツのメルツ首相率いる連立政権は、ルッツ社長の解任を昨年発表し、イタリア出身のパラ新社長に立て直しを託したが前途は多難だ。
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