海がつなぐ「準同盟」蚕卵紙貿易から始まった日本とイタリアの国交、今年で樹立160周年
2026/01/15 (木曜日)
国際ニュース
日本とイタリアは今年、1866年の修好通商条約調印による国交樹立から160周年。草創期の日伊の絆を強めたのは、日本から海を渡り、輸出された蚕の卵だった。2度の大戦を経て、輸出主導型の経済先進国となった両国は今、インド太平洋の航行の自由を守る戦略的パートナーとして、「準同盟」とも呼ばれる安全保障面での協力を深化させている。
引用元はこちら
コメント:0 件
まだコメントはありません。
ぽよぽよインフォ 頑張ろう日本 〉TOP 〉運営会社 〉個人情報保護方針
コメント:0 件
まだコメントはありません。