ウクライナを忘れないで ロシアの侵略から4年に合わせ講演会 ギター弾き語りや歌唱も
2026/02/21 (土曜日)
国際ニュース
国立民族学博物館の赤尾光春特任助教が「ウクライナ・ポピュラー文化の底力―戦時下の抵抗を支えるユーモアと音楽」と題して講演し、キーウ出身の詩人、ボグダン・パブリー氏がギターの弾き語りを披露する。関西ウクライナ友好協会のメンバーによる歌唱もある。
24日午後6時半から8時半まで、大阪市北区梅田の大阪駅前第2ビル6階、市立総合生涯学習センターで。予約不要、参加無料。
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