「どんどん増えてるよ」地元女性も驚く 大阪・西成でチャイナ民泊が乱立 中国資本が流入
2026/03/03 (火曜日)
国際ニュース
釜ケ崎に接する山王エリアに数カ月ほど前、黒壁の住宅群が完成した。いずれも3階建てで計19軒。不動産登記簿などによると、敷地は令和6年に分筆され、複数の所有権が中国・深圳に住む人物のもとへ移っていた。
「流葉」「蒼蓮」…。扉前の表札には、日本ではなじみの薄い単語が記され、玄関にはこの建物が「特区民泊」を示す紙が貼られている。
「観光客が路上にごみを放置したり、小さい子供が夜中に泣きわめいたりして
コメント:0 件
まだコメントはありません。