トランプ米政権は「人種差別的な態度に基づくもの」南ア大統領が移民政策批判 米紙
2026/03/07 (土曜日)
国際ニュース
米政権はテロ対策を理由にアフリカの一部の国について、米国への入国禁止・制限の対象に指定する一方、南アの白人を優先的に難民として受け入れる方針を取っている。ラマポーザ氏は米政権の政策判断について、トランプ氏が正しい情報を与えられていないためだと指摘した。
トランプ氏は昨年11月に南ア・ヨハネスブルクで開催された20カ国・地域首脳会議(G20サミット)を欠席。今年のG20議長国として、サミットに南ア
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