ウクライナ侵略4年を韓国と台湾はどう見たか 「われわれは4年間持ちこたえられるか」
2026/03/09 (月曜日)
国際ニュース
ロシアによるウクライナ侵略は開始から2月24日で4年を迎えた。ウクライナのゼレンスキー大統領は演説で、4年間を振り返り「独立を守り、主権国家の地位を失わなかった」と述べた。近隣からの威圧に直面する韓国や台湾にとり、ウクライナでの主権を守る戦いは決してひとごとではない。韓国メディアは、派兵を通じてロシアと北朝鮮の関係が深まることを憂慮。台湾からはウクライナの教訓を踏まえ、海峡有事への備えを求める声が
コメント:0 件
まだコメントはありません。