イラン女子小学校誤爆は「米国に責任」 米軍初期調査、トランプ氏の「自作自演説」否定
2026/03/12 (木曜日)
国際ニュース
この問題では、エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡に近いイラン南部ミナブで2月28日、女子小学校が攻撃を受け、イラン当局によると児童や教師ら少なくとも175人が死亡した。その後、ミサイルが着弾する瞬間をとらえた映像から、米国製の巡航ミサイル「トマホーク」による攻撃だったとの見方が濃厚となった。学校は米軍の標的だった軍基地に隣接する場所にあった。
トランプ米大統領は今月7日、記者団に「見たことに基づく
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