ロシアが英、仏大使呼び出し抗議 西部攻撃で英仏合弁企業のミサイルが使われたと指摘
2026/03/14 (土曜日)
国際ニュース
発表によると、ロシア側は両大使に対し、ミサイル攻撃は英仏の専門家が関与し、ウクライナ側に諜報情報が伝達されなければ不可能だったと指摘。「ウクライナ危機の平和的な解決を妨害する意図的な挑発だ」とも主張したという。
ブリャンスク州のボゴマス知事は、州都ブリャンスクへの攻撃では巡航ミサイル「ストームシャドー」7発が使用されたと発表していた。(共同)
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