ソウル路地裏の居酒屋に不思議な日本語規制 見当たらぬ屋号、ローマ字ならOKとは
2026/03/21 (土曜日)
国際ニュース
4人掛けテーブル3つだけの素朴かつごく小さな店で日韓の夫婦2人でやっていた。早速お目当てのしめサバを注文したところ評判通りの味。しめ過ぎず、サバの赤身がわずかに残って鮮度もあり、本格的な日本料理になっていた。
ついでにソウルでは珍しいサワラの刺し身も出してもらったがこれまた美味。大阪出身で京都で割烹(かっぽう)を習ったという主人の宝蔵雅樹さん(60)によると、縁あって店を始めて18年になるという
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