全米批評家協会賞、日本人3人は受賞ならず 小説部門は韓国のハン・ガンさんに
2026/03/27 (金曜日)
国際ニュース
多和田さんはエッセー集「エクソフォニー」が批評部門と翻訳作品が対象の「グレッグ・バリオス翻訳賞」の2部門で、市川さんはデビュー小説「ハンチバック」が新人に与えられる「ジョン・レナード賞」で、田中さんは詩集「Chronicle of Drifting」が詩部門で、それぞれノミネートされていた。
小説部門で韓国のノーベル文学賞作家ハン・ガンさんの「別れを告げない」が受賞した。批評部門にはカナダ人の作
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