イスラエル軍がヒズボラ戦闘員1000人超を殺害と発表 交戦再開後1カ月、応酬が激化
2026/04/03 (金曜日)
国際ニュース
イスラエル紙ハーレツなどによると、イスラエル軍はレバノン南部での地上侵攻を拡大し、2024年11月の停戦前に制圧していた地域を掌握した。ヒズボラの関連施設だとみなした住居の破壊を始めたとしている。
ヒズボラもロケット弾や無人機でイスラエルへの攻撃を続行。イスラエルメディアによると、1日からの24時間ほどで約150発のロケット弾が発射されたとみられ、応酬が激化している。
中東の衛星テレビ、アルジ
コメント:0 件
まだコメントはありません。