爆走→失速 吉田響のポテンシャル
2026/02/23 (月曜日)
スポーツニュース
酒井政人スポーツライター(陸上競技など)2/23(月) 12:55(写真:YUTAKA/アフロスポーツ) 大阪マラソン2026で最も目立ったのが吉田響(サンベルクス)だ。8km手前でペースメーカーの前に出ると、自ら切り込んでいく。顔を含む全身に100枚以上の磁気テープを貼った姿は独特な雰囲気を放っていた。
それ以上に、独走劇が凄まじかった。中間点を1時間1分54秒で通過。日本記録(2時間4分5
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