教え子の女児へのわいせつ罪、空手塾元経営の男に懲役30年求刑 北九州
2026/01/09 (金曜日)
地域ニュース
検察側は論告で、いずれの事件でも、複数の機材を設置してわいせつ行為を撮影していたと指摘。習い事の場を快楽を追求できる私的空間とし、常習的に行為に及んでいたと非難した。被害者は抵抗できず被害に遭い続け、耐え難い出来事だったと述べた。
弁護側は最終弁論で、抵抗しているのに強行したとは見受けられないとして、懲役15年が相当と主張した。
起訴状などによると、8人がいずれも13歳未満と知りながら、性行為
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