尖閣購入「深刻な危機に」「日本の国民感情おかしい」 死去の丹羽宇一郎氏、中国擁護語録
2026/01/13 (火曜日)
地域ニュース
丹羽氏が伊藤忠の役員だったころ、作家の深田祐介氏の取材に対し「日本は中国の属国として生きていけばいいのです」「それが日本が幸福かつ安全に生きる道です」と答えたという(「月刊WiLL」24年7月号)。
WiLL編集長だった花田紀凱氏が23年、北京の日本大使館で丹羽氏に会った際、丹羽氏は尖閣沖で起きた中国漁船衝突事件について「マッサージに行っても、中国の庶民は尖閣のセの字も言わない。関心持ってません
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