大分・佐賀関の大規模火災 被害家屋は194棟、焼損面積は6万3850平方m
2026/01/20 (火曜日)
地域ニュース
焼損面積の合計は約6万3850平方メートルとした。これまでは約4万8900平方メートルと説明していたが、消防による現地調査に基づき、飛び火した無人島の蔦島を含めた焼損面積を算出した。
登記情報などに基づき、被害に遭った194棟の焼損床面積も新たに算出。計約1万2530平方メートルだったとした。
市によると、火災は昨年11月18日午後5時45分ごろ、全国的なブランド「関サバ」「関アジ」が水揚げさ
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