「前を向いて生きるしるべとなって」…神戸から輪島へ、共に歩もう 「希望の灯り」点灯式
2026/02/01 (日曜日)
地域ニュース
ガス灯は、地震で崩落した景勝地「窓岩」を望む曽々木海岸沿いに設置。神戸市の公園「東遊園地」に設置されているガス灯を管理するNPO法人「阪神淡路大震災1・17希望の灯り」が企画し、令和6年12月からクラウドファンディング(CF)で資金の支援を呼びかけていた。
曽々木地区の自治会長、刀祢聡さん(69)は「厳しい環境の中でも、前を向いて生きるしるべとなってほしい」と話した。
NPO法人代表理事の藤本
コメント:0 件
まだコメントはありません。