利用者の踏切事故死で行政処分 東京の障害者支援施設、職員が見守り怠る
2026/02/04 (水曜日)
地域ニュース
都によると、事故は昨年3月8日、「滝乃川学園成人部」の職員が利用者6人と車で外出中、国立市内で発生した。職員は列車を見せるために、亡くなった男性を含む2人を降ろして車に戻り、業務外目的で携帯電話を使用。男性は遮断機が下りた後も現場に残った。 職員は列車の警笛で気付いて救助に向かったが間に合わなかった。
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