衆院選の投開票日、大雪ピークに 警報級の恐れ 気象庁「交通に影響も」
2026/02/05 (木曜日)
地域ニュース
気象庁によると、北海道は、6日は大荒れの天気になり、暴風雪や高波の恐れもある。7~8日は関東や九州といった普段は雪が少ない太平洋側も積もる可能性がある。担当者は、外出する際は「交通に影響が出ることも想定して計画を立ててほしい」と述べた。
6日にかけて、日本海の低気圧が急速に発達しながら北海道を通過。日本付近は強い冬型の気圧配置になり、8日ごろにさらに強い寒気が流れ込む。
コメント:0 件
まだコメントはありません。