カーブ曲がれず118キロで追突、危険運転致死罪に訴因変更 高松地検「制御困難」と判断
2026/02/13 (金曜日)
地域ニュース
訴因変更請求書などによると、昨年10月18日午前6時ごろ、最高時速が40キロに指定されている丸亀市城西町の県道を約118キロで走行。右カーブに沿って曲がれず、片側2車線の中央車線からはみ出し、自転車に乗っていた同市のアルバイト、清水春男さん=当時(68)=に追突、急性硬膜下血腫で死亡させたとしている。
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