産総研が新燃岳の噴煙を撮影し公開 灰色の柱、高さ5000メートルに 降灰も確認
2025/07/04 (金曜日)
地域ニュース
新燃岳では6月22日、約7年ぶりに噴火が発生。地震の回数や火山ガス放出量が多く、活発な状態が続いていると同センターは分析した。鹿児島地方気象台によると、7月3日には鹿児島県霧島市で道路の白線が見えなくなるほどの降灰が確認された。 同センターは6月26日から現地に調査チームを派遣し、噴火の規模や噴出物などの調査を続けている。
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