志賀原発、ボーリング調査へ 敷地周辺の複数箇所 国土地理院の「活断層可能性」指摘受け
2026/03/10 (火曜日)
地域ニュース
地理院は昨年12月23日、航空写真を用いた測量結果などから志賀原発の敷地を貫く形で南北3キロ以上の断層があり、活断層と推定されると指摘。規制委は、改めて活断層の有無を確認する考えを示していた。 志賀原発1、2号機は東日本大震災が発生した2011年以降、定期検査のため停止している。
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