新名神6人死亡、逮捕の運転手「ブレーキ間に合わず」前方確認怠ったか 現場にブレーキ痕
2026/03/23 (月曜日)
地域ニュース
当時、現場の約1キロ先であった工事に伴う車線規制で、通常は時速80キロの制限速度が50キロとなり、渋滞が起きていた。県警は、容疑者が前方の確認を怠り、直前でブレーキを踏んだものの最後尾の乗用車に追突して玉突きが発生した可能性があるとみている。
容疑者が勤める運送会社「HIROKI」(広島市)などで実施した家宅捜索でパソコンや勤務記録を押収、ドライブレコーダーの記録や直近の勤務状況などを詳しく調べ
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