「子供の命守る体制組まれていたか」同志社国際高、保護者ら動揺収まらず 辺野古転覆事故
2026/03/26 (木曜日)
地域ニュース
「学校に子供を預けているのは授業時間帯だけではない。校外学習、遠足、部活動、あらゆる学校行事について、学校が安全に配慮し、適切に判断してくれているという前提があった。その前提が、今回の事故で大きく揺らいだ」
保護者の男性は今回の事故の重大さをこのように述べ、娘を今後も同校に通わせることへの不安を口にした。
男性が特に問題視しているのは、女子生徒が死亡した辺野古での乗船について、学校側がどこまで
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