同志社国際、紛糾保護者会の一部始終 平和活動家への「過信」とリスク議論なき教職員会議
2026/03/28 (土曜日)
地域ニュース
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、同志社国際高校(京都府京田辺市)の2年の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故で、学校側の安全管理の不備が次々と明らかになってきた。現地への研修旅行に辺野古での乗船プログラムを組み込んだ当初から、引率教員が同乗しないことがあったといい、リスク判断を船長に一任した学校の対応に保護者からも疑問の声が噴出している。
コメント:0 件
まだコメントはありません。