血の付いたナイフ凶器か、母娘死傷強殺事件で逮捕のベトナム人実習生の寮から押収 佐賀
2025/07/28 (月曜日)
地域ニュース
県警によると、カン容疑者は食品加工の作業員で、同じ職場の複数のベトナム人技能実習生と同居。日本語は片言という。死亡した日本語講師の椋本舞子さん(40)との面識の有無は不明で、首などを負傷した椋本さんの70代の母親は面識はないと話している。
逮捕容疑は26日午後4時20分ごろ、同市東山代町長浜の民家に侵入し、椋本さんをナイフで脅して現金1万1千円を奪い、首を切り付けるなどして、失血死により殺害した
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