飛行再開に近隣住民から不安の声も 空自練習機墜落1カ月 機体や油の回収作業続く
2025/06/14 (土曜日)
地域ニュース
航空幕僚監部によると、犬山市の「入鹿池」では14日も100人体制で活動に当たった。周辺には今も規制線が張られている。自衛隊に協力するため、周辺の貸しボート店は今も休業中。事故前、週末はブラックバス釣りでにぎわっていたといい、店主の男性(79)は「一日でも早く元の生活に戻りたい」と話す。
空自は、事故状況を基に関連し得る全ての要因を洗い出し、特別点検を実施。その結果、機体の構造的な不具合は見つから
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