「自分の職責と思っている以上の職責を」 川崎市の福田紀彦市長が年頭のあいさつ
2026/01/05 (月曜日)
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福田市長は4月に始動する新たな総合計画の終了時期が4年後であることに触れ、「いまの時代の速さについていけるのか」と問題提起。「策定したから終わりではなく、常に見直して見直してということをやっていかないといけない」と訴えた。
また、政令市で6番目に多い約156万人の人口を有することを指摘し「川崎が成功すれば他の都市でも成功できるかもしれない。そういう先進的な仕事をしていくことが市民への責任であると
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