憲法論議の肝は「偉大なる妥協」 前衆院法制局長・橘幸信氏に聞く
2026/01/12 (月曜日)
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「憲法と皇室典範を担当するように言われた。憲法については、衆院憲法審査会長や会長代理らから『引き続きやってくれ』と要請もあった」
「改憲のルールを定めた国民投票法の整備など25年にわたり憲法に関わってきた。成果物として改憲の賛否を問う初の国民投票を見たいという気持ちは正直ある」
--選挙困難時に国会議員の任期延長を可能にする改憲を目指す動きがある
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