投開票まで4日、熱帯びる候補者 衆院選東京11区では少子化・外国人…ネット公開討論会
2026/02/04 (水曜日)
国内ニュース
7人が立候補した11区では、前回選は派閥パーティー収入不記載事件で公認が得られなかった自民党元職の下村博文氏と中道改革連合から出馬した立憲民主党出身の前職、阿久津幸彦氏が選挙戦をリード。そこに日本維新の会の大豆生田実、参政党の松方恵美、国民民主党の高沢一基、共産党の横手海人の新人4氏が割って入ろうとしている。このほかにも新人の桑島康文氏が支持を訴えている。
2日夜には、衆院選や都議選のたびに公開
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