「過酷な時に拾うべきが火中の栗」悲壮感漂う中道・小川新代表、トイレ休憩提案で会見和む
2026/02/13 (金曜日)
国内ニュース
小川氏は令和3年12月に立憲民主党の政調会長、6年9月に幹事長に起用され、参院選や衆院選での党勢低迷を受けて、引責辞任を重ねた。当時を振り返った小川氏は「苛烈、過酷な執行部だった。政調会長といえ、幹事長といえ、ある種の悲哀を感じた数年だった」と述べ、「組織にはトップとトップ以外しかいない。本当に思い切った取り組み、改革を進めるには自らトップに立つほかない」と力説した。
次の国政選挙を念頭に「トッ
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