国民・玉木氏、イラン攻撃の是非「まず事実関係の認定を」「エスカレーション抑えるべき」
2026/03/03 (火曜日)
国内ニュース
イランの核開発問題を巡るイランと米国の協議が継続していたことについては「どこまで実態的な協議が行われていたのか現時点で判断する材料を持っていない」と述べた。
玉木氏は1日、X(旧ツイッター)で、日本政府に対し、事態のエスカレーションを抑えるため米イスラエルとの連携の必要性を指摘し、批判はしていない。
一方、イランはイスラエル以外にサウジアラビアやバーレーン、オマーンなど周辺国に報復攻撃を展開し
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