「無法な戦争への協力などない」共産・小池晃氏 海自派遣、停戦後も「断じて許されない」
2026/03/24 (火曜日)
国内ニュース
海自の派遣に関して、米国のウォルツ国連大使は22日、米CBSテレビの番組で「日本の首相が海上自衛隊による支援を約束したばかりだ」と発言した。木原稔官房長官は「約束した事実はない」と否定した一方、茂木敏充外相は「停戦状態になり、機雷が障害だという場合には、考えることになる」と述べている。
小池氏は、停戦後に機雷掃海のため自衛隊を派遣することに対しても、「無法な戦争を始めた米国の責任で対応すべき問題
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