「決意を言って」立民・打越氏、法相に夫婦別姓と同性婚の実現求める 外国人政策には反発
2026/03/24 (火曜日)
国内ニュース
打越氏は、結婚前の旧姓の通称使用の拡大に向けた法制化を目指す政府の立場を批判した。選択的夫婦別姓の実現を国に求める訴訟の原告の一人が通称使用拡大について「喉が渇いて水が欲しいと言っている人に、塩水を飲めと言っているようなもの」と発言したことを取り上げ、「水が欲しいと言っている女性たちに、塩水を飲めと言い続けるつもりか」と平口氏に迫った。
平口氏は「通称使用拡大によって、社会生活で不便や不利益を感
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