ブータン王妃も利用した妊婦の遠隔健診 高松の企業が開発、「母子の見守り」17カ国で
2026/02/21 (土曜日)
国際ニュース
ヒマラヤの小国ブータンで、高松市のベンチャー企業が開発した妊婦向け遠隔医療システムが活用されている。山岳地帯や農村部など医療体制が十分でない地域でも、遠くにいる医師が情報通信技術(ICT)の力で母子の状態を見守れる。「幸せの国」と呼ばれるブータンで安全な出産という幸せに貢献している。
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