東北各地でクマ被害 猟友会員がクマ狩猟中、クマ警戒で巡回の市職員、ジョギング中に2頭
2025/11/02 (日曜日)
地域ニュース
釜石署によると、男性は猟友会員で、8人で山に入って狩猟中、追い立てたクマを迎え撃とうと構えていたところ襲われたという。成獣とみられ、その場から立ち去った。県では1日にツキノワグマの狩猟期間が始まっていた。
午前6時40分ごろ、山形県南陽市長岡の長岡南森遺跡付近で、クマ警戒のため巡回していた市職員の男性(58)が、クマにひっかかれ、右手を骨折した。命に別条はないという。男性は別の職員と見回り中、車
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