扉の取っ手外れた状態 東京・赤坂の個室サウナ店火災、開けられなかった可能性
2025/12/16 (火曜日)
地域ニュース
警視庁によると、2人は30代ぐらいで、利用客とみられる。サウナの扉は閉まっており、付近に重なるように倒れていた。いずれも肩や背中に軽いやけどをしていた。サウナの座る部分や背もたれが焦げていた。
火災を巡っては、15日午後0時25分ごろ、「ベルが鳴っている」と110番通報があった。2人がいた一室は午前11時から午後1時まで予約が入っていた。
赤坂のサウナ施設で火災 来店中の客2人が死亡 運営会社
コメント:0 件
まだコメントはありません。